スタッフブログ

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ペット保険に入ろうと思うのです その6~入ってて良かった~

わたしは以前病気で亡くしてしまった猫がいるのですが、少し調子が悪いかなと思って獣医さんに連れて行ったところ「猫伝染性腹膜炎」(FIP)※と診断されてしまいました。

 

※猫伝染性腹膜炎(FIP)

あるウイルスが突然変異を起こし発症する病気です。
今現在もその感染ルートや発現の仕方は、はっきりと解明されていません。
一度発病してしまうと有効な治療法がなく、非常に劇症の場合は2~3週間で命を落としてしまうこともあります。

 

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ペット保険に入ろうと思うのです その5~ペット保険の取扱い先~

ペットの医療費に備えるためのペット保険。

これは公的な保険制度ではなく、民間の保険会社等で加入するものです。

ペット保険の取扱いをしているのは損害保険会社や少額短期保険業者ですが、すべての保険会社がペット保険の取扱いをしているわけではありません。

 

ペット保険に入ろうと思うのです その4~選ぶポイントを考える~

わたしが初めて一人暮らしをして飼った猫が3歳になる直前に、あるペット保険に入った理由は下記になります。

 

・一人暮らしで初めての猫ということ。

・少し食べ物の好き嫌いがあり、お腹を壊しやすい子なのかな?と年に何回か通院したことがあったため、「今後、加齢によりその頻度が増えたら困るかも…」という心配があった。

 

この2点から、かかりつけの動物病院で対応可能な保険に加入しました。

ペット保険に入ろうと思うのです その3~ペットと暮らす年間の費用~

私が初めて一人暮らしをしていっしょに暮らしたペットのロシアンブルーが2歳のときに、あるペット保険に加入しました。

その子は少しおなかが弱いくらいで、去勢も済んでいたので月々2,000円ほどを支払っていました。

 

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ペット保険に入ろうと思うのです その2~加入のきっかけ~

小さいころから動物と暮らしてきました。

実家ではペットを家の中と外を自由に出入りさせていたのですが、都市部ではもちろん、田舎であっても猫飼いとしては失格な飼い方をしていました。

やはり外へ出させると、ほかの猫とのケンカによりケガをしたり病気をもらってしまう可能性が高くなります。
その上、迷子になったり交通事故に遭ったりといった危険があるんですよね。

また、世の中には動物好きな人ばかりではないので、鳴き声や排泄物などの匂いをはじめ、アレルギーを持つ人にとってはやはり困った存在となるのかもしれません。

 

私が一人暮らしをしてから初めていっしょに暮らした子は、ペットショップで購入したロシアンブルーです。

今はMIX(雑種)で、捨て猫や困ってる子と暮らすのが信条です。

 

 

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