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うまいもんはうまい その1 ~かんたん&安うま・あったか湯豆腐~

こんにちは。デザイン担当のよっしーです。

さて、今日の記事内容ですが…、

「冬と言えば保険の見直し!」

…で書けと言われたんですが…

いや…

それは…まあ…

…いくらなんでもそれはさすがに強引すぎるやろ。。

…ハイ。

…ということで。

やっぱり冬はあったかいもの食べたいです!

そこで、

「やっぱりシンプルが一番!かんたん&安うま・あったか湯豆腐」の致し方をご紹介します。

まず、用意するものはいたってシンプル、それだけ見たら、「なんだ、ふつーじゃん」とか思われるかもしれませんが、ほな、これで食べたことありますか?ないでしょう。まあ、あくまで「よろしければ」ですが、やってみてください。難しい料理だけがうまいわけじゃないんだす!あ、でもおいしくなかったからといってもそれはおくちに合わなかっただけと捉えていただき、激しいクレームなどは勘弁してくださいね。

具材の量などは基本的にはお好みなので、下記の量も実際のところそんなにあてにはしないでください。「書いてあるから…」などといって、ここで紹介されているそのままの量を用意してもおなかが空いているときなどはこれでは足りない場合もあるでしょう。また、小食な人はこれでも多いかもしれません。つらいとき、悲しいとき、また、うれしいときや、ちょっぴり背伸びしたい気分のときなどは決してレシピどおりの量がその人にとっての幸せに直結するとは言い切れません。そんなことがもしあったら、まさに奇跡です。

そのほか、お金もちの人もいるでしょう。お金がなくても幸せでは負けない。という人もいるでしょう。世界を音楽の力で変えられると思っている人もいるだろうし、ポテトチップスとコーラしか食べない人もいると思います。

このように、地球上にはさまざまな人がいて、いくつもの常識やあらゆる価値観、そして気分があります。すべての人々、あるいは生きとし生けるもののすべてが、条件に一様にあてまはるなんてことはないのです。たかが湯豆腐、されど湯豆腐です!…ですので、既成概念の枠にとらわれないように自由に量は調節してください!私はあくまで「目安」をお伝えしたい。入り口までは案内しますが、扉はみずから開けるものです。ぶっちゃけ豆腐とか白菜の量が多くなっても少なくなっても、それほど味に影響はないです。

「わかったから、はよ作り方だせよ」って、そろそろ言われそうですね(汗)
お待たせしました。では、致し方です。

■やっぱりシンプルが一番!かんたん&安うま・あったか湯豆腐


【約2人前・目安】

・きぬごし豆腐  4丁(イオン系列の「まいばすけっと」で39円!助かるね!)
・白菜  4分の1(あほみたいに高いときがあります)
・ポン酢  適当(これだけはなくなると味気ない)
・かつお節  適当(多めがおすすめ)
・小ねぎ  適当(やっぱ「ねぎはたっぷりと」でしょう~)
・土しょうが  2分の1くらい(チューブでも可、だけど、やっぱ生がいいっす!)
・だし昆布  1枚(100均で売ってるって知ってる?)

1. 土鍋に水を4~5センチくらいの深さになるくらいはり、昆布をいれ、沸騰させます。

2. 土鍋内の水の高さよりも背の高い器(陶器がベスト)を用意し、ポン酢をとくとく入れて(2、3センチくらい)かつお節、小口切りにしたねぎ、すりおろした土しょうがをがっつり入れます(ポン酢の器の中が、かつおとねぎまみれになるほど入れるのがおすすめ、お好みでいりゴマを入れてもgood)。小ねぎがなければ何かしらのねぎのみじん切りで対応します。

3. 2で用意した器を土鍋の中に置き、湯せんし続け、適当に切っておいた豆腐と白菜を適当に入れて、熱くなったら土鍋内の器の温まったポン酢につけ、自分の器に取って、いただきます。

材料費は白菜のお値段に左右される程度で、ポン酢さえ常備していればそれほどかからない(ハズ?)でしょう。あ、でもビールがおいしい感じになってしまうので、それなりに高くついてしまうかも…?それでは、幸せな冬の夜ごはんをお楽しみくださいませ!

ほな、また次回~☆


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