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亀梨和也さんが熱演する
新CM「モンド星人篇」と「舞台篇」
今回もユーモアたっぷりで魅力全開です
ゆっくりお楽しみください

EPISODE

はるか遠いモンド星からモンド星人がやって来た。対峙する地球防衛隊。総攻撃の準備が整ったようだ。しかし一人の宇宙生物学者が待ったをかける。果たしてモンド星人は友好的なのか好戦的なのか。現場に緊張が走る。いつか起こりうる、否、現在まさに起きているかもしれない異質な存在との対峙を通して、正義とは何か?愛とは何か?を問う感動のストーリー。

CAST

  • 准教授時代に発表した論文の趣旨はこうだ。「地球外生命体はいるのだろうか?地球に生命体がいる以上、この広い宇宙で近い条件の惑星に我々同様に、生命体がいる可能性はゼロではないはずだ。そしてその生命体は我々同様に、愛を知る存在のはずだ。」DNA螺旋構造の最大の遺伝情報は愛だと唱える生物学会の異端児。
    噂では、以前は絶滅危惧種の研究者であったらしい。

  • はるか遠いモンド星から来た宇宙人。身長14m。単眼と尖った頭部が特徴。知能の程度は不明。葉っぱ状の皮膚から推測すると光合成をしてエネルギーを得ていると宇宙生物学者は考えている。
    つまり人間を襲い、食する必要などない、愛ある存在だと。ただ一点、疑問がある。モンド星から移動するのに必要なUFO的なものが発見されていないのだ。「モンド=世界」の意味もある。彼は本当はどこから現れたのか。

  • 我々の平穏な日常生活に、突如現れた異物。理解できない異物。それは排除すべきだ。それこそが道理だ。そこには何も疑う余地はない。そう正義感に燃える職務に忠実な隊長。その裏には、幼少時にミツバチとお友達になろうと思い、さわって刺されて泣いた、というトラウマがあるらしい。趣味はカラオケ。

EPISODE

舞台には無限の空間が広がっている。舞台には未来も過去も流れている。舞台には神が宿っている。舞台には魔物が棲んでいる。舞台には夢が溢れている。舞台には嫉妬が溢れている。舞台はお金を生んでいる。舞台は理想を生んでいる。そう、舞台には、舞台にはすべてがある。そんな舞台で、ある役者が、全身全霊を込めて表現するものとは?!

CAST

  • 16歳で渡仏。表現主義からシュールレアリズム、不条理演劇まで学び、20歳でブロードウェイの舞台に立った演劇界の寵児。この度ついに帰国して、演劇の歴史を塗り替えるべく新作舞台に挑む。
    彼は今回の意気込みをこう語っている。「ポジティブでポッシビリティなポーラスターでポリティカルかつポスト構造主義を目指すぽ。」またこうも語っている。「転石苔むさず。ローリングストーン。俺はどこまでも転がり続けたい。」

  • その難解な演出で知られる巨匠。過激主義、極端主義、アングラ主義、エモーショナルハードコアなど様々な評価を国内外で受けている。特に欧州において多くのファンを持つ。今回の舞台に、並々ならぬ意欲を持って臨んでいる。
    いまだ完成させた舞台はひとつも無い、伝説の演出家。

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